有機元素化学研究室(山下研) 
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〒464-8603 名古屋市千種区不老町
名古屋大学 大学院工学研究科 
有機・高分子化学専攻
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工学部1号館1029号室 (2階から入る)


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減圧蒸留の友



Presentation List for Dr. Ito (1999-present), containing Japanese, sorry!

  1. 不斉触媒反応におけるPhebox-Rh触媒の置換基効果 ○麻奥 香菜・田丸 雅朝・伊藤 淳一・西山 久雄 日本化学会第96春季年会(2016) (2016年3月24日(木)~27日(日)、同志社大学 京田辺キャンパス)3H7-13
  2. CCN型三座複合配位子を有するルテニウム錯体の合成と反応 ◯杉野香奈絵・伊藤淳一・西山久雄 第46回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (平成27年11月7日 三重大学)2P52 
  3. キラルピンサー型Rh触媒によるケトン類の不斉アルキニル化反応 ○生方紫野・村岡 駿・伊藤淳一・西山久雄 第5回CSJ化学フェスタ(平成27年10月13~15日、タワーホール船堀)P2-051
  4. オキサゾリン-NHCハイブリッド三座配位子を有するRh触媒によるケトン類の不斉アルキニル化反応の開発 ○生方 紫野・伊藤 淳一・西山 久雄 第62回有機金属化学討論会(平成27年9月7~9日、関西大学千里山キャンパス)P3-31
  5. Phebox-Ru触媒によるアルキン、α,β-不飽和ケトン、アルデヒドの連続的不斉マイケル-アルドール反応 ○生方 紫野・伊藤 淳一・西山 久雄 日本化学会 第95春季年会(平成27年3月26~29日、日本大学理工学部船橋キャンパス)4E6-15
  6. CCN型三座配位子を有する不斉ロジウム錯体の合成と不斉反応への応用 〇村岡駿・伊藤淳一・西山久雄 第45回 中部化学関係学協会支部連合秋季大会(平成26年11月29日、30日、中部大学春日井キャンパス)2P54
  7. Ru-(Phebox)触媒を用いた共役アルキニル化/アルドールを経由する不斉三成分カップリング反応 ○生方紫野・小栗良太・伊藤淳一・西山久雄 第4回CSJ化学フェスタ2014(平成26年10月14日~16日、タワーホール船堀)P1-045 
  8. NCN ピンサー型配位子を有する鉄シリル及びスタニル錯体の合成と反応 ○ハイルザナカリド・細川さとみ・伊藤 淳一・西山 久雄 第 61 回 有機金属化学討論会(平成26年9月23~25日、九州大学病院キャンパス)P2A-31
  9. Preparation and Catalytic Reaction of Chiral C,C,N-Pincer Rh Complexes J. Ito, S. Muraoka, H. Iwata, S. Matsushima, and H. Nishiyama ICOMC 20014 (平成26年7月13-18日、札幌、ロイトン)3P050
  10. Preparation and Catalytic Reaction of Chiral NCN-Pincer Iron Silyl Complexes Hairuzana Khalid, Satomi Hosokawa, Jun-ichi Ito, Hisao Nishiyama IGER International Symposium on Chemical Science in Asia (平成26年5月26日~29日、名古屋大学東山キャンパス)P8
  11. オキサゾリン‐カルベン複合三座配位子を有するキラルロジウム錯体の合成と触媒反応 ○岩田 寛・松島 智・伊藤 淳一・西山 久雄 日本化学会第94春季年会(平成26年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス)2C1-06
  12. NCC型非対称三座配位子を有するキラルピンサー型ロジウム錯体の合成と反応 ○村岡 駿・伊藤 淳一・西山 久雄 日本化学会第94春季年会(平成26年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス)2C1-07
  13. NCN三座配位子を有する新規鉄シリル錯体の合成と反応 ○Hairuzana Binti Khalid・細川 さとみ・伊藤 淳一・西山 久雄 日本化学会第94春季年会(平成26年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス)1F2-11 
  14. Phebox-Ru触媒を用いたアルキン、α,β-不飽和カルボニル化合物およびアルデヒドの不斉三成分カップリング反応 ○生方 紫野・小栗 良太・伊藤 淳一・西山 久雄 日本化学会第94春季年会(平成26年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス)1F2-40
  15. ビスオキサゾリニルフェニル配位子を有する光学活性鉄シリル錯体、スタニル錯体の合成、構造、及び触媒反応 ○カリド ハイルザナ・細川さとみ・伊藤淳一・西山久雄 第3回CSJ化学フェスタ(平成25年10月21日~23日、タワーホール船堀)P2-57
  16. ビスオキサゾリニルフェニル配位子を有するNCNピンサー型コバルト錯体の合成と反応 伊藤 淳一・細川 さとみ・西山 久雄 第60回 有機金属化学討論会 (平成25年9月12日~14日、学習院大学)P1A-32
  17. NCN三座配位子を有するコバルト錯体の合成と反応 ○細川 さとみ・平川 篤史・伊藤 淳一・西山 久雄 第93日本化学会春季年会(平成25年3月22日~26日、立命館大学びわこ・くさつキャンパス)1B6-01 
  18. 光学活性NCN ピンサー型配位子を有するRu、Fe 錯体の合成と触媒反応 伊藤 淳一 第101触媒討論会(平成24年9月24~26日、九州大学伊都キャンパス)1I04
  19. Preparation and Reaction of Pincer Iron Complexes Containing Bis(Oxazolinyl)Phenyl Ligand  Jun-ichi Ito, Satomi Hosokawa, Hisao Nishiyama  ICOMC2012(September 2-7, 2012 - Lisbon, Portugal)  O12.5
  20. Iron-Catalyzed Hydrosilylation of Ketones: Reversal of Enantioselectivity  Hisao Nishiyama, Tomohiko Inagaki, Akihiro Ito, Jun-ichi Ito  ICOMC2012(September 2-7, 2012 - Lisbon, Portugal)  PB.135
  21. NCN三座配位子を有する鉄-アルキルならびにアリール錯体の合成と反応 ○細川さとみ・伊藤淳一・西山久雄 第92日本化学会春季年会(平成24年3月25日~28日、慶応大学)1B1-44
  22. Ru-PHEBOX触媒によるアルファ,ベータ-不飽和カルボニル化合物へのアルキンの1,4-付加反応 ○藤井康平・伊藤淳一・西山久雄 第92日本化学会春季年会(平成24年3月25日~28日、慶応大学)1L2-18
  23. Rh-PHEBOX触媒を用いる3,3-ジアリールアクリル酸エステル類の高エナンチオ選択的共役還元反応 第92日本化学会春季年会(平成24年3月25日~28日、慶応大学)2L1-35
  24. Chiral Bis(oxazolinyl)phenyl Ruthenium and Iron Complexes for Asymmetric Catalytic Reactions  Jun-ichi Ito  International Symposium on Organometallic Chemistry (ISOMC 2011) (November 11-12, 2011, Osaka University)  O3
  25. 鉄触媒を用いたケトン類の不斉ヒドロシリル化反応における添加物効果:エナンチオ選択制の逆転 ○伊藤彰啓・稲垣智彦・伊藤淳一・西山久雄 第42回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (平成23年11月5~6日、信州大学)1P07
  26. ビスオキサゾリニルフェニル鉄錯体の合成と反応 ○細川 さとみ・伊藤 淳一・西山 久雄 第42回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (平成23年11月5~6日、信州大学)2C-28
  27. 鉄触媒によるケトン類の不斉ヒドロシリル化反応におけるエナンチオ選択性の逆転 ○伊藤 彰啓・稲垣 智彦・伊藤 淳一・西山 久雄 第42回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (平成23年11月5~6日、信州大学)P2A-28
  28. 高性能オキサゾリン・ルテニウム触媒の設計と不斉合成への展開 伊藤 淳一 東海化学工業会受賞記念講演会(平成23年5月18日、名古屋市工業研究所)
  29. 鉄‐ビスオキサゾリニルフェニルアミン触媒によるケトン類の不斉ヒドロシリル化反応:添加亜鉛によるエナンチオ選択性の逆転 稲垣 智彦・伊藤 彰啓・伊藤 淳一・西山 久雄 日本化学会第91春季年会(2011)講演予稿集、発表日: 2011年3月11日(講演予稿集発行日)4C9-21
  30. 窒素系三座配位子を有するルテニウム錯体の合成と触媒反応への応用 伊藤淳一 第41回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (平成22年11月6~7日、豊橋技術科学大学)1E09
  31. C-H Bond Activation of Alkanes and Arenes by Phebox-Ir(III) Acetate Complex  Jun-ichi Ito, Tomoko Kaneda, Hisao Nishiyama  24th International Conference on Organometallic Chemistry (July 18-23, 2010, Taipei, Taiwan)  PS2-47
  32. Asymmetric Catalytic Reactions with Chiral Ru-bis(oxazolinyl)phenyl Complexes Hisao Nishiyma, Jun-ichi Ito Pre-Symposium on Organometallic Chemisty (July 18, 2010, National Taiwan University, Taiwan)  II-9
  33. 光学活性(Phebox)Ru錯体を触媒とするケトンの水素化におけるキラルアルコールの添加効果 手島 智輝・伊藤 淳一・西山 久雄 第90春季年会(平成22年3月26日~29日、近畿大学 本部キャンパス)1F2-05
  34. 鉄およびコバルト触媒による不斉ヒドロシリル化反応 稲垣 智彦・Le Thanh, Phong・伊藤 淳一・西山 久雄 第90春季年会(平成22年3月26日~29日、近畿大学 本部キャンパス)2F1-06
  35. 光学活性NCNピンサー型錯体の合成と反応 石原 貴大・伊藤 淳一・西山 久雄 第90春季年会(平成22年3月26日~29日、近畿大学 本部キャンパス)3B2-29
  36. 新規Phebox-Fe錯体の合成 細川 さとみ・伊藤 淳一・西山 久雄 第90春季年会(平成22年3月26日~29日、近畿大学 本部キャンパス)3B2-46
  37. Synthesis of Phebox-Fe Complexes and Their Applications to Catalytic Hydrosilylation of Ketone  Satomi Hosokawa, Jun-ichi Ito, Hisao Nishiyama  International Symposium on Catalysis and Fine Chemicals 2009 (December13-17, 2009, Korea University, Seoul, Korea)  PO-14-047
  38. Phebox-Fe錯体の合成ならびにケトンのヒドロシリル化反応への応用 細川さとみ、伊藤淳一、西山久雄 第40回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (平成21年11月7~8日、岐阜大学)2P89
  39. 光学活性Phebox-Ru錯体を触媒とするアルキンとアルデヒドの不斉アルキニル化反応 第40回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (平成21年11月7~8日、岐阜大学)2P96
  40. 光学活性 Phebox-Ru 触媒によるア ルデヒド類の不斉アルキニル化 浅井良 介・伊藤淳一・○西山久雄 第104回触媒討論会 (平成21年9月27日~30日、宮崎大学工学部、宮崎市)4G04
  41. 光学活性Phebox-Ru 錯体を触媒とするアルキンとアルデヒドの不斉アルキニル化反応 浅井 良介・伊藤 淳一・西山 久雄 第56回有機金属化学討論会(平成21年9月9日~11日、同志社大学今出川キャンパス、京都)P3B-15
  42. NCN ピンサー型イリジウムアセテート錯体による炭素―水素結合の活性化 金田 智子・伊藤 淳一・西山 久雄 第56回有機金属化学討論会(平成21年9月9日~11日、同志社大学今出川キャンパス、京都)P3B-35
  43. Phebox-Ru錯体を触媒とするケトン類の不斉水素化と水素移動反応 氏家 識史・伊藤 淳一・西山 久雄 第89春季年会(平成21年3月27日~30日、日本大学理工学部船橋キャンパス)1F1-17
  44. 光学活性Phebox-Ru錯体を触媒とするアルキンとアルデヒドの不斉アルキニル化反応 浅井 良介・伊藤 淳一・西山 久雄 第89春季年会(平成21年3月27日~30日、日本大学理工学部船橋キャンパス)1F1-18
  45. Rh(Phebox)触媒を用いるエノン類の不斉還元的アルドールカップリング 足立 隆浩・塩見 拓史・伊藤 淳一・西山 久雄 第89春季年会(平成21年3月27日~30日、日本大学理工学部船橋キャンパス)3K4-12
  46. Phebox-Ir アセテート錯体によるアレーン類のC-H活性化 金田 智子・伊藤 淳一・西山 久雄 第89春季年会(平成21年3月27日~30日、日本大学理工学部船橋キャンパス)3K4-29
  47. 含窒素不斉配位子を用いるケトンの触媒的還元反応 〇稲垣智彦、古田章宏、山田容子、伊藤淳一、西山久雄 第39回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (平成20年11月8~9日、名古屋大学)2F06
  48. New Bis(oxazolinyl)phenyl-Ruthenium Complexes: Asymmetric Hydrogenation, Transfer Hydrogenation and Hydroalkynylation Jun-ichi Ito, Sstoshi Ujiie, Ryosuke Asai, Hisao Nishiyama  3rd International Conference on Cutting-Edge Organic Chemistry in Asia (Oct 19-23, 2008 Hangzhou, China)  PA-18
  49. 8族、9族遷移金属からなるNCNピンサー型錯体の合成と反応 ○伊藤 淳一、宮川 剛志、氏家 識史、北瀬 恵、細川 さとみ、西山 久雄 第55回有機金属化学討論会(平成20年9月28日~30日、大阪府立大学中百舌鳥キャンパス)P2B-18
  50. 含窒素不斉配位子を用いるケトンの触媒的還元反応 ○稲垣 智彦、古田 彰宏、山田 容子、伊藤 淳一、西山 久雄 第102回触媒討論会(平成20年9月23日~26日、名古屋大学)3K04
  51. Phebox-Rh Acetate Complex Catalyzed Cross-Coupling of Alkynes M. Kitase, J. Ito, H. Nishiyama  XXIII International Conference on Organometallic Chemistry (July 13-18, 2008, University of Rennes, France)  P126
  52. Asymmetric Reducitve Aldol Coupling with Bisoxazolinylphenyl-Rhodium Complexes Hisao Nishiyama, Toru Hashimoto, Takahiro Adachi, Takushi Shiomi, Jun-ichi Ito  XXIII International Conference on Organometallic Chemistry (July 13-18, 2008, University of Rennes, France)  P178
  53. Synthesis and Characterization of Novel Bis(oxazolinyl)phenyl Ruthenium Complexes and Their Application to Enantioselective Hydrogenation of Ketones  S. Ujiie, J. Ito, H. Nishiyama  XXIII International Conference on Organometallic Chemistry (July 13-18, 2008, University of Rennes, France)  P249
  54. Preparation of Phebox Ruthenium Complexes and Application to Hydrogenation of Ketones  Jun-ichi Ito, Satoshi Ujiie, Hisao Nishiyama  14th ICC Pre-symposium (July 8-11, 2008, Kyoto University)  P-2023
  55. Catalytic Asymmetric Reductive Aldol Coupling with Chiral Rhodium-Phebox Catalysts Toru Hashimoto, Takahiro Adachi, Takushi Shiomi, Jun-ichi Ito, Hisao Nishiyama 17th International Conference on Organic Synthesis (ICOS 17) (June 22-27, 2008, Daejeon, Korea)  P-243
  56. 光学活性Phebox-Ru錯体の合成と反応性 ○氏家 識史・伊藤 淳一・西山 久雄 第88春季年会(平成20年3月26日~30日、立教大学池袋キャンパス)2E8-32
  57. (Phebox)Rhアセテート錯体によるアルキン類の活性化 ○北瀬 恵・伊藤 淳一・西山 久雄 第88春季年会(平成20年3月26日~30日、立教大学池袋キャンパス)3E8-19
  58. 窒素系三座配位子を有する8族、9族遷移金属錯体による分子変換反応 ○伊藤淳一、宮川剛志、氏家識史、北瀬恵、西山久雄 第38回中部化学関係学協会支部連合秋季大会(平成19年11月10日~11日 三重大学)2I10
  59. 光学活性Phebxo-Ru錯体の合成と不斉水素化反応  ○氏家識史、伊藤淳一、西山久雄 第38回中部化学関係学協会支部連合秋季大会(平成19年11月10日~11日 三重大学)1P22
  60. ロジウムアセテート錯体を用いる触媒的アルキン類の二量化反応  ○北瀬恵、伊藤淳一、西山久雄 第38回中部化学関係学協会支部連合秋季大会(平成19年11月10日~11日 三重大学)1P54
  61. Synthesis of Chiral Bis(oxazolinyl)phenyl-Ruthenium Complexes and Catalytic Acymmetric Hydrogenation of Ketones  Satoshi Ujiie, Jun-ichi Ito, Hisao Nishiyama 第54回有機金属化学討論会(平成19年10月27~28日 広島大学)PB130
  62. Pheboxロジウムアセテート触媒によるアルキン類の二量化反応 ○伊藤淳一、北瀬恵、宮川剛志、西山久雄 第100回触媒討論会(平成19年9月17~20日 札幌コンベンションセンター・北海道大学)3J17
  63. C-H bond activation of arenes and alkynes and catalysis by rhodium-pheboxcomplexes  Jun-ichi Ito, Megumi Kitase, Hisao Nishiyama  2nd International Conference on Cutting-Edge Organic Chemistry in Asia (Sep. 2-6, 2007, Busan, Korea)  PB-33
  64. Cross-Dimerization of Alkynes Catalyzed by (Phebox)Rh-Acetate Complexes  Megumi Kitase, Jun-ichi Ito, Hisao Nishiyama  14th IUPAC Symposium on Organometallic Chemistry Directed Towards Organic Synthesis (OMCOS14) (August 02-6, 2007, Nara Centennial Hall)  P-252
  65. (Phebox)Rhアセテート錯体を触媒とするアルキン類の二量化反応 ○北瀬 恵・伊藤 淳一・西山 久雄 日本化学会第87回春季年会 平成19年3月25~28日関西大学千里山キャンパス(大阪府吹田市)3D6-38
  66. C-H Bond Activation of Arenes by Rh-Phebox Complexes  Jun-ichi Ito and Hisao Nishiyama 元素相乗系化合物の化学・第一回若手国際シンポジウム (平成18年12月1~2日、京都大学)P08
  67. Asymmetric Reductive Aldol Reaction of Acrylates with Rh(Phebox) Catalysts  Takushi Shiomi, Jun-ichi Ito, and Hisao Nishiyama  10th International Kyoto Conference of Organic Chemistry (平成18年11月13-17日、京都)PA-20
  68. 不斉オキサゾリジン-ロジウム触媒を用いる還元的アルドール反応 ○塩見拓史、伊藤淳一、西山久雄 第37回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (平成18年11月12-3日、愛知工業大学)
  69. Phebox-ロジウム錯体によるアミン類の炭素―炭素結合生成反応 ○宮川剛志、伊藤淳一、西山久雄 第37回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (平成18年11月12-3日、愛知工業大学)2P13
  70. Preparation of Rhodium and Iridium Complexes Having Bisoxazolinylphenyl Derivatives and Their Application in Asymmetric Reductive Aldol Reaction  Shiomi, T.; Ito, J.; Nishiyama, H.  第53回有機金属討論会 (平成18年9月8-9日 大阪市立大学)PB220
  71. A Carbon-Carbon Bond Formation on Bis(oxazolinyl)phenyl-Rhodium Complex  Ito, J.; Miyakawa, T.; Nishiyama, H.  第53回有機金属討論会 (平成18年9月8-9日 大阪市立大学)A204
  72. C-C Bond Formation of amine on a Rh-Phebox Complex  J. Ito, T. Miyakawa, H. Nishiyama  XXII International Conference on Organometallic Chemistry (Zaragoza, Spain, 23-28 July 2006)  P409
  73. Phebox-ロジウムならびにイリジウム錯体の合成と不斉触媒反応への応用 ○塩見 拓史・伊藤 淳一・西山 久雄 日本化学会第86回春季年会 (平成18年3月27~30日 日本大学理工学部船橋キャンパス)2F3-12
  74. Phebox-ロジウム錯体とアミンならびにホスフィン類との反応 ○宮川 剛志・伊藤 淳一・西山 久雄 日本化学会第86回春季年会 (平成18年3月27~30日 日本大学理工学部船橋キャンパス)2F3-13
  75. モリブデンクロリドトリスルフィド錯体の合成と配位子置換反応 伊藤 淳一・大木靖弘・巽和行 第85回春季年会(平成17年3月27日、神奈川大学 横浜キャンパス)2C7-13
  76. [Fe3MoS4]骨格を有するキュバン型クラスターの合成 ○伊藤淳一・大木靖弘・巽和行 第54回錯体化学討論会(平成16年9月23日~25日、熊本大学)
  77. ルテニウムとモリブデンを含むアニオン性異種金属ポリヒドリド錯体の合成と構造 伊藤 淳一・鈴木 寛治 第84回春季年会(平成16年3月27日  関西学院大学 西宮上ケ原キャンパス)2B7-11
  78. 6族、7族および8族遷移金属を含む異種金属多核ポリヒドリド錯体の合成と反応 伊藤 淳一・島 隆則・鈴木 寛治 第50回有機金属化学討論会(2003年9月29日、大阪大学)A207
  79. ルテニウムと6族遷移金属からなる異種金属二核ポリヒドリド錯体上でのアセチレン類の活性化 伊藤 淳一・鈴木 寛治 第83回春季年会(2003年3月18日、早稲田大学)1F4-25
  80. 異種金属クラスター反応場;反応場への電子的異方性の導入 島 隆則・伊藤 淳一・杉村 ゆみ・加藤 剛史・角田 聡・市川 利明・鈴木 寛治 単分子・原子レベルの反応制御、第7回シンポジウム(2003年1月28日、コクヨホール)
  81. ルテニウムとレニウムを含む異種金属二核ポリヒドリド錯体の合成と反応 伊藤 淳一・鈴木  寛治第49回有機金属化学討論会(2002年9月12日、神戸大学)PA141
  82. ルテニウムとモリブデン、タングステンを含む異種金属三核ポリヒドリド錯体とホスフィンの反応 伊藤 淳一・島 隆則・鈴木 寛治 第81回春季年会(2002年3月27日、早稲田大学)2B4-26
  83. ルテニウムと6族遷移金属を含む異種金属多核ポリヒドリド錯体によるエチレンの活性化 伊藤 淳一・島 隆則・鈴木 寛治 第48回有機金属化学討論会(2001年9月19日、横浜国立大学)PA210
  84. モリブデン、タングステンとルテニウムを含む異種金属三核ポリヒドリド錯体によるエチレンの活性化 伊藤 淳一・島 隆則・鈴木 寛治 第79回春季年会(2001年3月31日、甲南大学)4B6-25
  85. モリブデン、タングステンとルテニウムを含む二核ヘキサヒドリド錯体の合成と反応 伊藤 淳一・島 隆則・鈴木 寛治 第50回錯体化学討論会(2000年9月16日、立命館大学)2D-D07
  86. ルテニウムとモリブデン、タングステンを含む二核ヘキサヒドリド錯体の合成と反応 伊藤 淳一・島 隆則・鈴木 寛治 第78回春季年会(2000年3月30日、日本大学)3E309
  87. ルテニウムと6族、7族遷移金属を含む異種金属多核ポリヒドリド錯体の合成 伊藤 淳一・島 隆則・鈴木 寛治 第49回錯体化学討論会(1999年9月26日、北海道大学)